世界史テーマ学習80 価格: 840円 レビュー評価: 5.0 レビュー数:1 出版社:山川出版社(千代田区)サイズ:単行本ページ数:312p発行年月:1991年06月【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書では、世界史学習の効果をあげるために、最も適切であると考えられる80のテーマを設定し、できるだけ簡潔に、そして平易にまとめている。第1部では教科書の配列にそったテーマを設定し、通史学習がより深く理解できるようにした。第2部では、さらに広い視野に立ったテーマを設定し、個性のある世界史にアプローチすると同時に、楽しい世界史学習ができるよう工夫した。この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 世界史 Supported by 楽天ウェブサービス |
裏切りの世界史 価格: 580円 レビュー評価: 3.0 レビュー数:1 この1000年、彼らはいかに騙し、強奪してきたか祥伝社黄金文庫 著者:清水馨八郎出版社:祥伝社サイズ:文庫ページ数:256p発行年月:2004年12月『破約の世界史』改題書この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)米、ロ、中…一番悪いのはどこの国?日本人だけが知らない無法と謀略の手口。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 西郷隆盛の予言?西洋人を「野蛮人」と喝破したその炯眼/第2章 条約を守る民族、守らない民族?日本と欧米、信義の国はどちらか/第3章 非道と傲慢、西洋文明の正体?なぜ、その非道な手口が見過ごされてきたのか/第4章 破約の常習犯、ロシアの Supported by 楽天ウェブサービス |
文明ネットワークの世界史 価格: 2,940円 レビュー評価: 3.0 レビュー数:1 著者:宮崎正勝出版社:原書房サイズ:単行本ページ数:355p発行年月:2003年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)先に刊行し好評の『モノの世界史』の姉妹版として、同書の枠組みとなる「ネットワーク論」によって、「都市と文明の誕生」から「グローバル化時代」に至る世界文明の大きな流れを、ダイナミックにとらえ、複眼的な視点で描く斬新な世界史。国家・帝国・文明圏などを、都市を結び目とする「システム化されたネットワーク」とするソフト面でとらえ、各時代の交流・交渉・移住・布教・交易・戦争など、ネットワーク上の諸活動をキーに、システム組み替えによる人類文明変容の潮 Supported by 楽天ウェブサービス |
学校では教えない世界史 価格: 620円 レビュー評価: 4.0 レビュー数:1 扶桑社文庫 著者:歴史のふしぎを探る会出版社:扶桑社サイズ:文庫ページ数:271p発行年月:2009年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)世界史の授業で必ず教えられるのが、「日本をヨーロッパに紹介したのはマルコ・ポーロの『東方見聞録』である」という記述。しかし近年、根底から覆す疑惑が立ち上がっている。『東方見聞録』はイランで編まれた「集史」という資料から抜粋されたというのである。歴史の分野では、昨日まで学校で教えられていたことが、じつは嘘だったということがしばしば起こる。“歴史の事実”は常に変更されるのである。本書は常識とされた“歴史事実”を覆す新説 Supported by 楽天ウェブサービス |
嘘だらけのヨーロッパ製世界史 価格: 1,680円 レビュー評価: 1.0 レビュー数:1 著者:岸田秀出版社:新書館サイズ:単行本ページ数:285p発行年月:2007年03月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)差別が人種を生んだ/古代エジプト人は黒人だったのか/『黒いアテナ再考』を読む/唯幻史観と『黒いアテナ』/ギリシアをつくったのはエジプトか/ヨーロッパ文明は人類最高の文明!?/屈辱の連鎖としての歴史/ヨーロッパ製世界史の欺瞞/唯幻史観と「科学的」歴史/日本兵と唯幻史観/人種差別主義と反ユダヤ主義/白人とアーリア人【著者情報】(「BOOK」データベースより)岸田秀(キシダシュウ)1933年、香川県生まれ。精神分析者。早稲田大学文学部心理学専修卒。 Supported by 楽天ウェブサービス |
興亡の世界史(第14巻) 価格: 2,415円 レビュー評価: 5.0 レビュー数:1 ロシア・ロマノフ王朝の大地 著者:土肥恒之出版社:講談社サイズ:全集・双書ページ数:382p発行年月:2007年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)広大無辺の大地で、人びとは「よきツァーリ」を求め続けた。王朝の創始から、ピョートル大帝と女帝エカテリーナの改革、ナポレオンとの対決を経て、皇帝一族の悲劇的な最期まで。そして、ソヴィエトはロシアに何をもたらしたのか。信仰に支えられた社会と、専制君主の群像を描く。【目次】(「BOOK」データベースより)序 ヨーロッパとアジアの間で/第1章 中世のロシア/第2章 ロマノフ王朝の誕生/第3章 ピョートル大帝の「 Supported by 楽天ウェブサービス |
捏造の世界史 価格: 700円 レビュー評価: 5.0 レビュー数:1 人はなぜ騙されるのか祥伝社黄金文庫 著者:奥菜秀次出版社:祥伝社サイズ:文庫ページ数:387p発行年月:2008年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)切り裂きジャックの日記を書いたのは誰か。ケネディ暗殺は、なぜ今も“実行犯”が現れるのか。世界一の大富豪の自伝を、その生存中に偽造した目的…歴史を捏造しようとした男たちの、あまりにも波乱に富んだ人生。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 誰が切り裂きジャック日記を書いたのか(“オレが切り裂きジャックだ”?メイブリックの告白/疑問・1 切り裂きジャックは不精者だったのか ほか)/第2章 ヒトラー副 Supported by 楽天ウェブサービス |
興亡の世界史(第16巻) 価格: 2,415円 レビュー評価: 5.0 レビュー数:2 大英帝国という経験 著者:井野瀬久美恵出版社:講談社サイズ:全集・双書ページ数:398p発行年月:2007年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)連合王国にとって、アメリカを失うという経験こそが、19世紀、ヴィクトリア朝の帝国ネットワークを築く画期となった。奴隷貿易の支配者から博愛主義の旗手へ、保護貿易から自由貿易へ。植民地喪失と帝国再編に揺れ続けた国民のアイデンティティ。帝国となった島国の経験とは、どのようなものだったのか。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 アメリカ喪失/第2章 連合王国と帝国再編/第3章 移民たちの帝国/第4章 奴隷 Supported by 楽天ウェブサービス |
興亡の世界史(第20巻) 価格: 2,415円 レビュー評価: 5.0 レビュー数:1 人類はどこへ行くのか 著者:福井憲彦/杉山正明出版社:講談社サイズ:全集・双書ページ数:384p発行年月:2009年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)歴史を問うことは、現在を問うことである。人口と資源、海と人類、宗教と社会、世界史の中の日本、そして人類誕生の地・アフリカの現状。文明の来し方とこれからを「人類史」の視座から多角的に論じる。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 世界史はこれから─日本発の歴史像をめざして/第2章 「一〇〇億人時代」をどう迎えるか─人口からみた人類史/第3章 人類にとって海はなんで Supported by 楽天ウェブサービス |
一目でポイントがわかる!科学で見る!世界史 価格: 1,365円 レビュー評価: 5.0 レビュー数:1 オールカラービジュアル版Gakken mook 著者:篠田謙一/宮崎正勝出版社:学研マーケティングサイズ:ムックその他ページ数:137p発行年月:2008年04月この著者の新着メールを登録するDNA、発明発見、病原菌、環境変化など、科学の視点から世界史の動きを眺めると、思わぬ因果関係が見えてくる。時に人間の意志の及ばないところで決定される歴史の原因と結果を、カラービジュアルを駆使して描きだす。理系の視点で提案する新しい歴史観。この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 世界史 Supported by 楽天ウェブサービス |
戦争の世界史大図鑑 価格: 14,490円 レビュー評価: 5.0 レビュー数:1 著者:R.G.グラント/マーリンアームズ株式会社出版社:河出書房新社サイズ:図鑑ページ数:360p発行年月:2008年07月この著者の新着メールを登録する人類は絶えず戦争とともに歩んできた 人類5000年の戦争全史をオールカラーのヴィジュアル図版満載で網羅した画期的な豪華事典! 多彩な写真、絵画、地図、図解などを駆使して、多角的で新鮮な視点で提供する必読本。【内容】人類は絶えず戦争とともに歩んできた。人類5000年の戦争を網羅し、多角的で新しい視点から読む画期的なオールカラーのヴィジュアル大図鑑!◎本書を推薦します──池上彰(ジャーナリスト)「人類の歴史は、戦争の歴史でもあった。時に愚かしく、 Supported by 楽天ウェブサービス |
横割り世界史 価格: 1,523円 レビュー評価: 5.0 レビュー数:1 図解雑学 著者:武光誠出版社:ナツメ社サイズ:単行本ページ数:271p発行年月:2006年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)従来の世界史の本では、ヨーロッパの古代が終わると、アジアの古代、ヨーロッパの中世が終わると、アジアの中世のような順番で、つまり各時代を文化圏ごとに分けて解説されていました。本書では、各時代を文化圏ごとに分けずに、わかりやすく簡潔な文章と豊富な図版を使って、全世界を同時代で捉える横割りで、世界史を解説します。例えば、日本で元寇があった13世紀後半、ヨーロッパでは絶大な権力を誇ったローマ教皇が争いに破れ、小アジアではオスマン・トル Supported by 楽天ウェブサービス |